皆様、いよいよハッピープレイスにもENDマークがつく最終回となりました。 長い間「ラブリーキャリア室伏順子のビューティ革命日記」をご愛読頂き、 誠に誠にありがとうございます! さて、奇しくも...
このブログも第50話を越え「いやはや目出度い」モードでございましたが、 それも束の間、「涙、涙の最終話」までカウントダウンとなりました。 そこで、これまでは【第○話】としてきたタイトルを【生...
聞くも涙、語るも涙。 皆様のお陰を持ちまして「ラブキャリ室順のビューティ革命記」も、とうとう50話目に 突入致しました。 40話目あたりから、既に涙腺が緩くなっていたじいでございますが、50...
じいも、やっと42歳になった。 目出度いことである。 お誕生日祝いにスタッフさんたちから、横浜ベイシェラトンの懐石料理をご馳走になった。 「目にも舌にも美味しい、感動的なお料理」との噂は聞い...
皆さんは何かコレクションしている物、ありますか? じいは子供の頃から、これといって集めているものはなかった。 大体にして飽きやすい性格だから、ひとつの物事がずううううっと続いた試しが ないの...
東京に春の嵐が吹き荒れた日、久しぶりにhappy placeのお仲間、藤井美保代先生と姫 そしてじいのミーティングが行われた。 ところは東京駅に程近い丸の内ホテル。 この時期に相応しくお雛様...
室伏順子のビューティ革命日記も、はや46話目を数えるまでになった。 姫の美しき進化、アーユルヴェーダとの出会い、たくさんの皆様から贈られたエール…。 振り返れば、このブログを借りて、多くの人...
ちょっと前に、映画「マリー・アントワネット」について書いた。 そこから学んだことは「心が満たされないと、女は身を飾ることに走るのよねぇ」と いうことだった。(…それだけか?!) じいは、一時...
仙台日帰り出張からの帰途、新幹線の中で面白い記事を見つけた。 表紙の篠原 涼子の美しさに目が眩んで、久しぶりにキオスクで「anan」を購入。 車中で食い入るように読んでいると、 (なぜかとい...
皆様、ただいま! ハワイで「アロハな風」に吹かれて参りました。 冬のハワイはちょっぴり肌寒くはありましたが、そこはさすがに常夏の島、見るものすべてが光に あふれていました。 今回のじいの「ハ...
皆様に嬉しいご報告がある。 お城の御典医のお一人、吉野一枝先生がご主人様の田中剛太氏との共著で本を出版された。 タイトルは「自分を知る“6つのキャラ”・心理学にもとづくPCMメソッド入門」で...
前回、姫のウエストサイズが「かくも変化致しました」との目出度い報告をさせて頂きました。 姫ばかりがメキメキと可愛くなり、何やら周りの皆様方からは「私も」コールが巻き起こってきそうな気配。 そ...
久しぶりに、姫の住む「本丸」に(要するにお住まいのことさね)じいとシンが集まった。 なぜかって? このブログがスタートする時に撮影した「姫のウエスト太時代」の写真と同じシュチュエーションで、...
心を育てるもののひとつに「童話」の存在がある。 みなさんも子供の頃に読んだ思い出の童話がおありだと思う。 女の子なら、白雪姫やシンデレラ、眠り姫、美女と野獣などの、いわゆる 「お姫様もの」に...
美しい心、その要素には「相手を思いやる心」が必ず含まれている。 人が人を思いやる心…それが基本になり、世の中のいろんな「サービス」と呼ばれている ものが作られたのだと思う。 なぜ、じいがいき...
「女って、満たされないと身を飾ることに走ったりするよなぁ」 帰り道、こんなことを口走ってしまった。 …何の帰り道かって? はい。「マリー・アントワネット」です。映画の。 姫から「赤坂御所のお...
美と心シリーズ、角度を変えていきませう。 今回は「思い込みと美人作り」の関係について。 姫は集中力の人であるが、良い意味でこの「思い込み力」も強い。 だからこそ、まるで「飛び級」のようなボデ...
前回(第34話)、よく泣く美人と泣かない美人はどっちが魅力的か?と問いかけましたところ 男性諸氏から熱の入ったコメントを頂戴致しました。 ふんふん、意外と議論ができるネタだったのね、美人ネタ...
アーユル的実践期を終え、いよいよインナービューティー的達成期を 迎えた「ラブキャリ室順美的革命記」。 (近ごろ、とんでもない略し方を覚えてしまいました) これまでの期間、ボディをピカピカに磨...
「ラブキャリ室順のビューティ革命日記」も(なんちゅう省略のし方じゃ) 姫のウエスト10センチ減という目標が達成され、何だか一山越えちゃった感 がある今日此の頃。 そこで、姫と家老が寄り合い「...