vol.23 美しいってなんだ? |
最近、美容ネタが周囲にあつまるようになってきた。
外見がすべてではないけど
外見も磨くことを忘れない人は
ずっと美しい気がする。
磨こうとする心が外見にも反映されてるから
美しいと感じるんじゃないかなとか。
女性のみなさん。どう思います?
→あかね先生
それ、納得するなぁ(*'∀'*)
自分だったら、相当気合いれないと、両方は無理><って力入っちゃうけど、どっちか片方がんばったら、相乗効果があるって思えるほうがいいよねぇ♪
→Haru-chan
外見がいいと傷つく回数もすくないから
よけいプラス思考になる気がします。(???????)
生まれつき綺麗な人ってでも手放しで羨ましい。
→コウ
外見が良くても中身ボロボロの人、良く見ます(内臓など消化器系とかw)
美しいってどんなことか一概に定義しにくいですけれども、
整体師の見地から申し上げたいのは、いくらお外をつくろってもインナービューティにならなければ真の美人とは言えないんじゃないかと思います。
実際、お肌のハリも食事からの栄養や睡眠量・運動量によって左右されますし、外見ばかり気遣っているのは美の本質を見誤っている気がしますね。
→かおり
お気に入りの服を着たり、
いつもと違うメイクをするだけでも
しゃんと背筋が伸びたり
表情が変わったりする。
その人の表情までも変えるようなメイクを
いろんな人にしてみたい・・・
それにはあたし自身も
立ち居振る舞いの美しい大人の女性にならなきゃな・・・
→じゅんこ
20すぎてブスは自分のせい。
小さい頃、尊敬する先生から似たようなことを聞いたことがあります。
その時はピンと来なかったけど、今はすごく納得してます。
歳を重ねた私のまわりでは、だいたい30代半ばくらいから、
きれいな人、カッコイイ人の入れ替わり現象が起こっています。
40過ぎれば、もう持って生まれたものは、ほとんど影響なくなってる気がします。
人生80年!!
人生の半分を自分で作った外見で生きるのですものね、
外も中もしっかり磨かなきゃですね(^^♪
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外見の大切さって、私も年齢が上がるごとに感じるようになりました。
井上真実のブログ、lovely careerでは、
笑顔、引き締まったボディーの追求(!)から入り、
それらを極めていくうちに、アーユルヴェーダという、
究極のインナービューティーにたどり着きました!
体の持っている叡智が徐々に目覚め、結果として顔もボディーも
本来の自分を取り戻している感じです。
シン、見ててね!
インナービューティーですか♪
最近、そういった言葉も聞く機会がふえてきましたね。
ムロフシさんは本当に効果が見えるので
すばらしいと想います。
僕のトモダチたちにもいろいろと
伝えたいですね(^^)
「美しい、とは何ぞや」と考え、はや6年。
最近では、ありのままの自分のバランスに戻ることが一番美しい、と
気がつきました。
すべての存在に美が隠されている。それを見出すことができる人こそが
「美の達人」である、と言った人がいましたが、そのとうりだと思います。
誰の中にも美しさの種はある。
美容とは、それに気ずいてもらうきっかけのひとつです。
男子でも、美しい生き方は目指せます。
シン、頑張れ。
◇◆じぃさん◆◇
>ありのままの自分のバランスに戻ることが一番美しい
その通りだと想います。
ボクはぶっちゃけスマイルビューティーは最高だと想っています。
そのためにはありのままでいることが大切ですよね!