vol.24 たまにはざっくばらんに♪ |
明けましておめでとうございます!!
本年もよろしくお願い致します。
お久しぶりです。
いやぁ。長らく冬眠してました。
というか、地下でコソコソと活動していました(笑)
セミみたいですねぇ(^^;
よく、シンって最近何してるの??っていわれるのですが
そういうときは大抵、地下で蠢いているのでご心配なく♪
さて、今回は余談ですが
自分がいかに会社組織に合っていないか(いってしまえばいまの社会、、、?)
を感じた出来事を一つ。
最近の流れで『目標を他人に宣言することで夢は実現する!!』
っていうのがありますよね。
実はボクはそれが苦手です。
理由としては 『つまんないから』
だって、『これこれやったります!!』って宣言して
出来たとしてもサプライズないじゃないですか??
『出来ました!』っていわれても『ふーん。』っておもっちゃうんですよね。
それよりは不言実行の方がサプライズがあってスキなんです。
不言実行の方が正しいんではなく、
個人的にスキなだけです。これはパーソナリティの話なんで
各個人がスキなパターンでやればいいと想うんですどね。
ま、それはさておき。
不言実行ってかっこいいですよ。
でも、会社での基本は、、、、、??
ハイ。 『ホウ・レン・ソウ』 ですよね。
不言実行??? おまえ、それじゃ 協力もできねーし、周りが不安になるだろーが!!
はい。
その通りです。 周りはむっちゃ迷惑な話なんです。
んなことは百も承知なんです。
でも、合ってないことをやってもしゃーないと個人的には想ってます。
もちろん、『ホウ・レン・ソウ』は意識してますよ。
それでも、出来ないってのは本当に適正がないんだなぁと痛感します。
それでも、がんばるって出来るようにならなきゃいけないのが組織であり、
社会ってやつなのでしょう。
じゃー。『ホウ・レン・ソウ』が苦手なやつはどーすりゃいいのか。
自分で世界自体を構築するしかないんですね。
これが。
選択の余地なんてありません。
社会になじめない以上。社会を創るしかないのです。
それが『シン』です。
というわけで、今年も自分が生き抜くために
自分と自分に似たファミリーのために
世界を創っていきます♪
あほぅだなぁと想いながらでよいので観察しててください(笑)
今年もよろしく☆
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コメント |
シンさんお久しぶり!今か今かと記事の更新をお待ち申し上げておりましたわ。興味深い内容をありがとう。いつも固定観念や既成概念にとらわれない斬新な考えに基づいた展開なので楽しみにしています!
さて、シンさんが目指す不言実行は、自分ひとりで何かを成しえようとするときには、結果出したときに周りの人へのサプライズが期待できると思いますし素敵ですよー。有言不実行の人より100倍魅力的だわ。
しかし、周りを巻き込みチームや複数の人が関わってタスクを達成しようとするときには、やっぱ「ホウ・レン・ソウ」が必要なんじゃないかなあ。そうでないと進捗状況も、起こっている課題の共有も、もっといえば何を目指すのかというゴールに対する認識もあいまいでは、結果を出すのはむつかしいように思うのですがいかがでしょう?昔、「男はだまってサッポロビール」ってCMがあったけど(古い・・)男の美学と、言葉にせねば伝わらない、という現実の狭間におけるギャップを感じてしまうのです。
とはいうものの、これも私の固定観念なので、「ホウ・レン・ソウ」が機能しなくとも、有機的に結合された世界を創ってほしいですね!理論やあるべき論のあてはまらない独自の世界。楽しみにしています!
◇◆kyotohimeさん◆◇
おひさしぶりです(^^)
ボクもホウ・レン・ソウはチームプレイにおいては
絶対に必要だとは思います。
しかし、それが苦手だった場合どうしたらよいのか??
苦手を克服するのも手ですが
いまはそれ以外の手法はないもんかなーと考えています(笑)
なんか、そんなことを考えているうちに
おのずと出来るようになってそうな気もしないではないですけどね。
>「ホウ・レン・ソウ」が機能しなくとも、有機的に結合された世界
これ、出来たらすごいですよね。
以心伝心というか、シンクロとかセレンディピティの
領域ですよね。
皆がそうなったらすんごい世の中になりそうですね(^^)